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スーヴィードでつくる湯豆腐 - 実践編

最近やたらと湯豆腐食べています。 スーヴィードでつくる湯豆腐 - 実験編 で湯豆腐に最適な温度と時間を検証し、65 ℃ 30 分が良さそうなことがわかりまし

スーヴィードでつくる湯豆腐 - 実験編

スーヴィードでつくる湯豆腐 では 70 ℃ 30 分で調理して美味しい湯豆腐ができました。 ためしてガッテンによれば 50 ℃ で甘味が、70 ℃ で食感がそれぞれ最高

スーヴィードでつくる湯豆腐

湯豆腐は基本豆腐を火にかけるだけのとてもシンプルなものですが案外火加減が難しいんですよね。 しっかり熱の入った豆腐はとてもやわらかくてスムース

スーヴィードでつくるおつまみチャーシューの最適解を探る

年末に Anova を買いましてスーヴィードにハマっています。 先日スーヴィードでおつまみ用のチャーシューを作ってみました。 チャーシューには一般的に肩ロー

ニトリの和紙テーブルランプ + Hue ライト

Hue 用のテーブルランプを探していてなかなかいいのが見つからなかったのですが、ニトリに安くてよさそうなのがあったので購入してみました。 和紙テーブ

Philips Hue Tap スイッチ

Hue はスマートフォンアプリでコントロールできるのだけれど、さっとオンオフしたいときはやっぱりスイッチがあった方がいいです。Hue には Tap スイッチ

MacBook Pro のカバーに風呂敷を使う

MacBook Pro を鞄に入れて持ち歩く時用のカバーとして風呂敷を使っているのですが、最近お客さんとミーティングしたときにそのことを褒められてうれしかったの

Philips Hue のセットアップ

今の部屋 (賃貸) は照明が天井直付けだったのですが管理会社さんと交渉して自費で引っ掛けシーリングに変更することができました。これでずっと欲しか

Gradle を使ってサーバ起動時にバージョン番号を出力する

Git の最新のタグをバージョンとしてサーバ起動時に出力する、ということを Gradle を使って実現しました。gradle-release-plugin あたり

iPhone の実機でテスト環境に接続する

API サーバと通信するタイプの iPhone アプリ開発において、実機を使う必要があったので環境を構築しました。iPhone 実機上のアプリと Vagrant のゲスト OS 上で動

AppCode Night に行ってきました

2013/12/17 に開催された AppCode Night に参加してきました。僕からは「AppCode の基本」と題して発表しました。 AppCode の基本 AppCode の基本 (インストール〜プロジェクト作成

「さけのわ」でできたある日本酒との出会い

私が運営している「さけのわ」という日本酒体験共有サービスを使ってできたある日本酒との出会いについて書きます。 この記事は日本酒 Advent Calendar 2013の 11

シングルタブスタイル IntelliJ

IntelliJ 使ってるとタブがどんどん増えていって (上限があるけど)、どのファイルがどのタブで表示されているか把握できなくなって探すのに少し時間がかかっ

iTerm2 でファイル名をドラッグ & ドロップして他のアプリケーションに渡す

こんな機能があるんですね、全然知らなかった! ls の結果のファイル名上で command (⌘) を押しながらドラッグを開始して command (⌘) を離して Finder にドロップすると

iTS で開発者名のファーストネームが漢字になってたのを直してもらった

先日、iPhone アプリ Sakenowa をリリースしました。 無事 iTS に登場しましたが開発者名がなぜか “明良, Ueda” に… もちろんこんな登

日本酒体験共有アプリ Sakenowa をリリースしました

日本酒体験共有 iPhone アプリ Sakenowa (http://www.sakenowa.com) をリリースしました。 飲んだ日本酒を記録して後から見返したり、他の人が飲んだお酒にコメントしたりできるアプリです。 日

Jekyll + S3 に引越しました

ブログを S3 に引越しました。いままでは Heroku で動かしていました (Jekyll と nginx 用の Heroku buildpack)。 jekyll-s3 で超簡単でした。

Vagrant + Chef で Java Web アプリケーション開発環境を作る

とあるプロジェクトのために Vagrant + Chef で Java Web アプリケーションの開発環境を作った。 実現すること git clone -> vagrant up -> gradle war により、ゲスト OS でアプリケーションが動

Gradle で JsTestDriver を使う

Gradle のタスクで JsTestDriver を実行する。 eriwen/gradle-js-plugin の issue を参考にして、ここでは JsTestDriver.jar を maven central repository からダウンロードして使うように変更してみた。 build.groovy configurations { jsTestDriver } dependencies { jsTestDriver 'com.google.jstestdriver:jstestdriver:1.3.5' } task jstd(type: Exec, description: 'runs JS

Gradle で JSHint を使う

Gradle のソースコードに JSHint プラグインが含まれているのだけれど、公式ドキュメントには出ていない。フォーラムのコメントによれば eriwen/gradle-js-plugin を使うのがおすすめだそ